情報商材の選び方!詐欺商材にあわないための5つの基準!!

こんにちは。もりさんです。今日は、情報商材の選び方についてお伝えしていこうと思います。情報商材は詐欺などと言われるため慎重になっている人も多いと思います。

 

 

日本では、情報にお金を支払うという習慣があまりないためにとてもあやしくかんじますよね。しかも、実際にゴミのような情報商材があることも事実です。

 

 

多くの人がそんな商材にだまされないために、今回は情報商材を選ぶ5つの基準をお伝えします。5つすべてが必要というわけではなく、いくつかあれば大方大丈夫だと私は判断しています。

 

 

① 販売本数、売上本数が書かれているか?

 

詐欺商材と言われる情報商材は、たくさんの人が買っているということはまずありません。たくさん売れているということはそれだけ信頼できるということになります。

 

 

セールスレターなどに、販売本数や実績などが書かれているかどうか確認するようにしましょう。これが書かれているようであればかなり安心ですね。

 

 

 

② ランキングにのっているか?

 

情報商材にもいろいろなランキングがあります。infotopランキングなどに一時的ではなく常連として乗っていたのであれば、かなり安心して購入できる決めてになります。

 

 

ランキングにのるということはそれだけ購入されている証拠になりますので、安心感がわきますよね。なので、事前にランキングにのっているような情報商材なのか確認しましょう。

 

 

 

③ 権威がある人や有名人とタイアップしている?

 

これは、いい加減な情報商材を販売しているとその権威のある人や有名人が名前を落とすようなことになるので、タイアップしていると一応の基準はクリアしていると考えられます。

 

なので、そのあたりもセールスレターで確認してみるといいでしょう。推薦があるということで一定のレベルに達しているといえるでしょう。

 

 

 

④ 返金保証がついているか?

 

この辺りのところは意見が分かれるところでもあります。返金保証がついていると安心できる。販売者の自信のあらわれと言えるとも感じます。しかし、実際問題として返金保証をつけているにもかかわらずしないといった話がよくあるのがこの業界です。

 

 

返金保証があるのであれば、きっちりとその内容を確認してから購入するように検討しましょう。そこが確認できていないと後でトラブルの元になります。

 

 

 

⑤ お客様の声があるか?

 

これはもうほとんどがクリアしている内容なのですが、お客様の声をのせているかどうかというのも大きいですね。自分にあっているのかどうなのかというのは、実際に購入した人でしかわからないところがあります。

 

 

なので、自分と近い人がその情報商材を購入して成功しているのかいないのか?このあたりが購入を選ぶためにも重要になってきますね。

 

 

本日のまとめ

 

以上5つの基準を解説致しました。基本的には、①、②があれば安心ですね。また、これらの5つに加えて言えることは自分が信頼している人が紹介しているなんていうのも安心材料の一つになるかもしれませんね。

 

 

今後、情報商材を購入する際のご参考にしてくださいね。

 

 

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